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2020年01月の記事 (1/1)

石田食堂 #67 カツカレーのうどん

先日大丸の催事で大阪のうどん名店つるとんたんが来てました。
関西なので出汁が美味しいうどん。
かけうどん、きつねうどん、明太クリームのおうどんなど美味しそうなラインナップの中、手にしたのはカレーうどん。
太っちょだからかカレー好きなのです(笑)
代金を支払っている時に、お店の人気ランキングなるものを見ていると。
第1位のきつねうどんは予想通りでしたが、第5位にカツカレーのおうどんが。
とんかつをトッピングするだけなので、今回作ってみましたよ。
もちろんとんかつはお店で購入。
まい泉のヒレカツをチョイス。

うどんは細麺と太麺があるのてすが、選択することはできず太麺。
茹で上がりに12分を要します。

出来上がりはコチラ。

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ヒレカツよりロースカツの方が、カツカレーの雰囲気は出たかも(^^;
どちらかというとヒレカツの方が好きなものでヒレカツをチョイスした訳です。

野菜不足になりがちなので、気持ちねぎを多めにしましたよ。
一度つるとんたんでうどんを食べたいものです。
変わり種のメニューも多いようですし。
大阪だけではなく、東京にも店舗があるらしいので
行ける可能性は高まります。
お酒とアテも充実しているようですし(笑)
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20年ぶりの幕尻優勝

大相撲初場所。
東西両横綱が場所途中で休場した今場所。
令和になって初めての天覧相撲となった14日目で、大関・貴景勝が関脇・朝乃山に敗れ、平幕力士の優勝が決定していました。

その最右翼は正代との1敗対決を制した徳勝龍。
番付は幕尻。
初優勝をかけて千秋楽結びの一番で大関・貴景勝と対戦。
一度は土俵際まで追い詰められるも、巻き返して寄り切りで勝利。
幕尻力士の優勝は、20年前の貴闘力以来。
33歳の再入幕。
対戦するのは番付で全員自分より上だから、開き直って相撲をとっていたそう。
優勝後のインタビューも聞きましたけど、中々楽しかったですね。

年齢との闘いともなるのでしょうけど、今後どこまで番付を上げていけるのかな。

それにしても2横綱から金星をあげた遠藤は殊勲賞を取ったものの優勝争いにも加われなかったのが残念でした。

呪術廻戦 〜逝く夏と還る秋

愛読書のジャンプ。
連載漫画で好きな作品は、ONE PIECE、HUNTER×HUNTER、鬼滅の刃、Dr.STONEに呪術廻戦の5作品。
この呪術廻戦の小説版が発売されたので、購入した次第。

5つの短編からなる1冊。
そのうちの2話目の舞台が札幌。
チカホが出たりしてますので、親近感が湧いてきますよ。

このお話は、呪いを祓う呪術師が主人公(呪術高専の学生)なのですけれど、2話目は高専の先生2名が札幌出張で大活躍する話です。

印象に残ったところ。 
「札幌は特殊な街。東京なら、渋谷、新宿、浅草、秋葉原などなど、その地域各々の特色があるが、札幌は混沌としている。
若人の集まるショップ街にマニア向けのアニメグッズ店、古くから続く老舗の商店街、大人の欲望渦巻く色街。
超近隣に存在しているので、そこに集まる念もまた混在している」
だから札幌は魅力的な街なんだな(笑)

目的は死者を蘇らせるインチキ呪詛師を倒すことなのですが、「死人は蘇らない。蘇らないから、人は過去を諦められる。蘇らないから、人はせめて、正しい死を求める」
人は限りある命のなので、生きている間は正しくいきたいと思うのでしょう。

出版は集英社ジャンプ ジェイ ブックス。
原作は芥見下々。
小説・北國ばらっど。
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第二段も発売しています。
まずは漫画を見てから読むと一層理解が深まります(笑)

不易流行

不易流行という言葉。
不易=永遠に変わらない。
流行=常に変わり続ける。
対立する語句を合わせた四字熟語なんですけど、意味するところは、永遠に変わらないことも、変わり続けることもどちらも大切ということ。

私の通っているニッチ塾の講師藤屋伸二先生が、わかりやすく説明してくれました。
「幸せを求める心は変わらなくても、何を幸せと感じるかは、その時々によって変わってきます」
続けて「マズローの五段階欲求説」を食を事例に解説してくれましたので、ご紹介します。

《生存の欲求》
飢饉の時代は何でもいいから腹いっぱい食べることを幸せに感じていました。
《安全の欲求》
食糧難を脱すると健康に害がないものを食べたいと思うようになります。
《社会的欲求、愛と帰属の欲求》
その段階を過ぎると、家族で食べたいとか、好きな人と食べたいに変わると思います。
《自我の欲求》
それを過ぎると、「自分はグルメだと思われたい」に変わるかもしれません。
《自己実現の欲求》
さらに自我の欲求を満たされると、他人の評価はどうでも良くなり、1人静かにワイン片手に読書をしたいに変わるかもしれません。

食べるという行為一つをとっても、人それぞれの望みは違います。
どの層にターゲットを絞って戦略を練っていくか。
これが大切で、しかも、それは変わりやすいので提供する側は絶えず変化していかなければならないのです。これが流行。
では不易に該当するのは?
ドラッガーの言葉を引用して教えてくれました。
「変えていけないのは、顧客のニーズに応えることだけ」
つまり市場や顧客のニーズの変化に合わせて、「柔軟に対応しなさい」と。

この自社にあった(ここが大事!)具体的戦略を学べるのが、藤屋式ニッチ戦略塾。
宿題は大変ですけど、とっても学びの多い場。

今日も、午後から講義を受けてきます!
興味のある方は、ググってみてください。

麒麟がくる

NHK大河ドラマ。
薬物問題で濃姫役の女優交代があったため、当初予定より2週間遅れての放映スタート。
主人公は明智光秀で、演じるのは長谷川博己。
東京オリンピック期間は放送中止となるので、全44回と一番短い大河ドラマだそうです。

舞台が好きな戦国時代なので、楽しみにしていましたよ。
一番好きな戦国武将は織田信長。
なので、子供の頃は明智光秀は嫌いな武将でした。
信長の野望で明智光秀を邪険に扱っていましたから(^^;
色々な歴史小説を読んでからというもの、明智光秀への評価は変わり好感をもっています。
逆に秀吉嫌いになっていますね。

第1回の今日は鉄砲の威力を知った光秀が、主君斎藤道三の許可を得て堺・京へ旅にでます。
松永久秀に気に入られ、鉄砲を手に入れて美濃に戻るところで終了。
来週は織田信秀が美濃攻めを敢行。

それにしても、光秀が鉄砲の威力を知ることになったのは、領地を野盗に攻められたから。
野盗の頭首が高価な鉄砲をどうやって手に入れたのだろうか。

前作「いだてん」は途中で見失ったのですけど、この「麒麟がくる」は最後まで見ようと思ってます。

濃姫役の川口春奈さんは急遽の代役なので、頑張って欲しいな。

冬の麺2020 〜吉山商店

繁忙期は土曜も出社日のすずらん。
残業充当4hと半休の合わせ技で休みました。
この合わせ技で休む事ができるのは今年から。
スタッフ誰もまだ使っていないので、率先垂範で使った次第。
それでも、スマホにお客様から連絡入りますので、午前中はその対応などで自宅でお仕事。
頼りにされるということはありがたいことです。

お昼にサツエキまで出かけました。
買い物を済ませて、ランチをしに札幌ラーメン共和国へ。
選んだのは吉山商店。
外国人観光客で激混みでした(^^;;
吉山商店の冬の麺は「とろ旨角煮の焙煎魚介辛みそラーメン」1,200円也。

トロトロの自家製角煮をピリ辛の魚介味噌スープで味わう!と銘打っています。
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いつも吉山商店では、焙煎味噌か共和国限定の油そばを頼みます。
この冬の麺のスープは焙煎魚介でしたので、かつおの味が強く感じられましたね。
ピリ辛感はあまりなかったかな(^^;;
旭川出身の私には魚介スープは馴染みの味なので、全く問題ないですけど、苦手に感じる人も多いかもしれません。
角煮は宣伝文句通りの「とろ旨」でした!
とっても美味しくいただきました🎶

いつもの通り生ビールと餃子も頼みましたけど、餃子が最後に来たのだけが残念。
餃子は井之頭五郎の食べ方を真似て酢と胡椒で。

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ビールはクラシック🎶
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次はどこに行こうかな。

暖冬

今年は日本全国で暖冬だそうで。
札幌も降雪量が少なく、冬のイベントが縮小・中止となっていました。
一大イベントの雪まつりの雪像に使用する雪も遠方まで行って調達したそうな。

とある企業の方とお話しする機会がありまして。
その会社は冬季間に除雪業務を請け負っているそうです。
除雪自体はシーズン契約なので、降雪量が少なくても売上に影響はないのですが、今シーズンは別料金となる排雪が殆ど発生していないので大打撃とのこと。

暖冬の影響でプラスに働いているのは、野菜の生育が良く相場が安定していて安く良質な商品が供給されているそうです。
特にブロッコリーが、例年より大きく味が濃く美味しいとのこと。
ブロッコリー苦手な人でも好きになるかもしれませんね。
日本は四季がはっきりしている国でしたが。
近年の異常気象で、この素晴らしい季節感が失われているのかもしれません。
全て、現在地球上で生活している人類の責任とも言えそうですね。

それでも、雪が少ないと車の運転も楽ですので、実質ペーパードライバーと言える私にとって今年の冬はありがたい。
札幌市内の幹線道路だけ外して、雪が降ってくれればいいんですけど(笑)

冬の麺2020 〜幸村

札幌ラーメン共和国の企画。
冬の麺の季節がやってきました。
血圧問題無視して、美容院の帰りに共和国へ。 
スタートはいつも初代にしていますが、相方の意見を尊重し幸村をチョイス。
幸村の冬の麺は「花山椒香る旨辛特製味噌ラーメン」です。
自家製ラー油と花山椒のシビレと辛みがうまみを引き立てる!と銘打っています。
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美味しかったのですけど、誰でも食べやすいようにしたのでしようか。
シビレと辛みはそれほど感じませんでしたね。
思わず餃子用のラー油をちょい足し。
ビールと餃子も。
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ここの餃子はラーメン共和国の全店の中で一番美味しく感じました。
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ここもラーメンより餃子が先に来たので良かった。

2月11日まで開催しています。
何軒行けるかな。
土曜はフレックスの出勤日なので、何回か行けそうです。

痛飲

尿酸値が高くなって以来、休肝日を設けて肝臓を休めるよう心がけています。
それでも飲み会のお誘いを受けますと参加します。
仕事上での繋がりで、お誘いを受ける時も喜んで参加しますね。
プラスにはならないかもしれませんが、マイナスになることはないでしょう。
酒癖が悪くなければ(笑)
ですから、その飲み会は時間外業務になるのですか?などと阿呆の質問なんてしません。

年末年始暴飲暴食したにも関わらず、お酒を飲む機会が続きました。 

9日 セミナー後の懇親会では、参加者の皆様とのお話に夢中になり、アルコールを口にしなかったのたのですが、解散後おごじょに寄ってサク飲み。
空腹にアルコールだったので酔いが回りました。

10日 新規顧問契約のため、紹介者のK建機常務と旭川へ。
先方社長と面談、金融機関への挨拶同行などなどお仕事一生懸命すると18時。
この時間なら日帰りとせず常務も宿泊するとのことなので、19時から慰労会をサンロクで。
話が弾み終了したのは23時。
ノミホにしていたので大量のアルコール摂取。

11日 繁忙期に入ったので土曜も出勤なのですが有給取得。
18時から学生時代の友人3名との飲み会。
2次会まで行い、終了したのは24時少し前。
相当な量のアルコール摂取😅

結果本日午前中は死んでました。
25日に尿酸値の検査があるというのに。

それにしても。
久々に冬の旭川へ帰省したのですが寒い!
10日の夜、お店に行っても冷えた体が、中々温かくならず。
だからかな。アルコール摂取の量の割には頭がしっかりしていたのは。

〆のラーメンは自重しましたよ。
血圧問題もありますので(笑)
旭川はラーメンも美味しいのですけどね。
その代わりH常務とランチで蜂屋に行きましたが。

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私は梅光軒派だったので、旭川に住んでいたのに蜂屋へ行ったことがなく。
そう話すと決まって、年齢上の旭川人からは、モグリ扱いされていましたけれど、今後言われずに済みます(笑)

日本の城 其の44 首里城

私が訪れたことのある日本のお城を紹介するシリーズ。
前回昨年3月に紹介してから実に10ヶ月ぶり。
取り上げるのは沖縄県の城・首里城です。
昨年10月31日に火災で正殿などが焼失してしまいました。
消失は5度目だそうです。
首里城復興基金も立ち上げられています。

首里城の創建年代は明らかではないようですが、一説によると1350年ごろ中山王察度によって築城されたともいわれていますね。
小高い丘の上に立地し、曲線を描く城壁で取り囲まれ、その中に多くの施設が建てられています。
いくつもの広場を持ち、信仰上の聖地も存在。
これらの特徴は、グスクと呼ばれる沖縄の城に共通しているもの。
内郭と外郭に分けられる首里城ですが、内郭は15世紀初めに、外郭は16世紀中期に完成しています。
正殿等城内の各施設は西を正面としていて、これは中国と長い交流を持っていた琉球王国の王宮だからといえます。
ただ1609年に薩摩藩が3000名の軍勢をもって琉球に侵攻し首里城を占拠。
以後270年間にわたり、表向き中国の支配下にありながら、内実は薩摩と徳川幕府の従属国という微妙な国際関係の中で存続していました。

琉球処分以後は、日本軍の駐屯地や各種学校に使われました。
戦前は正殿が特別保護建造物に指定されましたが、太平洋戦争の沖縄戦で焼失しています。

私が訪れたのは1回。
①1996年6月
藤原事務所での事務所旅行で訪れました。
沖縄観光もこの1回だけしかしたことがなく。
西日があたった朱色のお城は鮮やかだったのを覚えています。
沖縄は人気があり、お値段も少々高めで、距離が遠いため足が遠のいていますが、いつか再訪したいですね。

すずらん創業10周年記念セミナー

本日16時より札幌プリンスホテルパミール館にて、すずらん創業10周年記念セミナーを開催いたしました。
例年この時期にセミナーを開催致しますが、参加者はお世辞にも多いとは言えず。
しかし、今年は私が担当しているアウトドアの有名店「株式会社秀岳荘」の社長による講演目当てでたくさんの参加をいただきました\(^o^)/

前段で弊所代表山谷による講演もあったのですが、受付などのお仕事で聞くことができず。
スタッフ向けにも話すと言っていましたが、スルーしました(笑)
まあ、伝えたい事があれば、月1の個人面談で伝えてくれればいいので。

秀岳荘社長の講演。
トップダウンではなくボトムアップによる業務の仕組みを紹介。
ここが難しいのですけど、秀岳荘さんは実践できているんですよね〜
講演慣れしている社長のお話は面白く、とってもためになりました。

プロ講師よりも、身近に感じられるので来年も弊所のお客様にセミナー講師をお願いしたいなーと思いましたよ。

セミナーにご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!
山谷以下スタッフ一同精進して、皆々様のお役に立てるよう頑張ります!
そして10年後の20周年記念セミナーを笑顔で迎えられるように致しますので、今後ともすずらん総合マネジメントをどうぞよろしくお願いします。
その時にも私が在籍できているかは、また別の話し(笑)
努力せねば。

絶対零度 〜未然犯罪潜入捜査〜

月9ドラマ。
絶対零度のseason4です。
前作から主演は、上戸彩から沢村一樹に代わっています。
未来に起こりうる犯罪を事前に防ぐ特命班。
リーダーの井沢(沢村)は、公安時代に逆恨みで妻子を惨殺された過去をもっています。
このため犯罪者に対し内なる凶暴性を秘めており、警察内部からも危険視されている人物。
個性的な面々から成り立っているのですか、中でも本田翼がいいです。
ドSで超強い!
その強さはアメリカのドラマ「NCIS LA」に出てくるケンジーと同じくらい。
見ていない人には、ちっとも共感得られませんけど(笑)
第1話のラストで、井沢が血だらけの女性の横に立ち尽くしていました。
果たして、彼がその女性を殺害したのか?
今後の展開が楽しみ。
月曜日は残業せずに定時で帰ります。
今年は頼まれない限り自分の担当の仕事以外しないつもりなので、定時退社は可能だ。

ゆく肉くる肉

年末年始。
1万歩を記録したのは昨日だけ。
年明けからは、新年だから〜などと口実つけて、少しばかり贅沢な食事にしていたので、年末70㎏切った体重が今朝70㎏突破。
なので、連休最後の食事はカップ麺(笑)

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年明けなのでうどん。
ファミマで年末買ったときに、オマケで付いていたのが「ゆく肉くる肉」です。
唐揚げ、鴨風つくね、炙りコロチャーのいずれかが入っているようで。
鬼かけ揚げ天ぷらうどんにちょい足しです。

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かき揚げは出来上がってからのあと乗せ。
ちょい足ししたお肉は唐揚げ🎶
血圧高めなので、もちろんスープは残しましたよ。

明日から仕事始め。
1日で体重が戻るとは思っていませんが、少しでも早く70㎏を切れるように食事コントロールをいたしますよ。

世界のニュースを日本人は何も知らない

年末年始の休暇。
実家に帰ることなく自宅で過ごしたので、時間がたくさんありました。
なので読書三昧。
読んだのはというと。
*でるとだす
*不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち
*標的
*陽気なギャングは三つ数えろ
それと表題の「世界のニュースを日本人は何も知らない」です。
著者は谷本真由美で、ワニブックス新書から発売。

新聞・TVではわからない世界の真実に迫る。
と書かれていたので、興味を惹かれて買ってみた次第。

中国が途上国への資金援助だけではなく、アフリカメディアを買収してあること、移民受け入れ問題でEUが揺れていること。
ドイツの無責任さは印象と違ってました。
また日本のパスポート。ビザ不要で渡航できる国や地域の数ではかる「パスポート自由度」ランキングで、2018年・2019年の2年連続で第1位となっている。いわゆる世界最強だそうです。
旅行好きですが、海外旅行を殆どしないので知りませんでした。
それでも、大多数は理解していた範疇だったので良かったかな。
自分の知識が合っているかを再認識するために買ったとも言えるので。
私もそうですが、日本人は国際ニュースにあまり関心が無いそうですから。

先進国では、新聞・TVがオワコンらしいです。
この地位はデジタルニュースに取って代わられているそうですよ。
でも日本は高齢化社会なので暫く大丈夫だそうだ。
高齢化社会で良かったね(笑)

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そんなに時間かからず読める本ですよ。

4度目の年男

明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!

2020年の干支はねずみ。
私の干支もねずみ。
今年は4度目の年男でございます。
昨年は12月に入ってから、ちっさな不運も続きましたが(半分以上自業自得なんですけど)、その不運も断ち切り、今年は良い年になれますように。

1年の計は元旦にあり!なる言葉もございますね。
今年の目標は「自分に集中」です。 
周りの事に気をまわす事なく、初心に帰り自分自身の事に集中して取り組もうかと。
当然、相談受ければ乗りますが。

なんて事を御節料理を食べながら考えました。
今回の御節は、私の担当先・丸金佐藤水産さんが作った昔風。
STVの情熱市場で販売していたもの。
まず一の重。
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そして二の重はコチラ。
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美味しかったですよ〜
実家の老親にも贈りましたので、喜んでくれている事だろう。

年末ジャンボ宝くじ。
連番10枚買っていましたが、6等1本と7等1本の計3,300円の当選金。
このちっちゃな幸運は昨年の出来事にカウントするのか、今朝の朝刊で確認したので今年の出来事にカウントするのか。
運不運は、所詮気の持ちようなので、今年のスタートから良い事が起きたとするため、今年の出来事にカウントしよう(笑)