立ち呑みのススメ

またまた朝5時に起床して朝活へ。
朝活のテーマとして適当なのか不明ですが(笑)
立ち呑みは、札幌駅側の「鶴の蔵」を利用していたので身近に感じ参加です!

講師は純米酒専門YATAの横井さん。
後で分かったのですが、うちの副所長が担当している会社の社長さんでした(^^;;

立ち呑みのイメージ。
①屋台
②角打ち
③ガード下
角打ちは、酒屋に併設した立ち飲みが起源だそうです。
カウンターや冷蔵庫にあるお酒から好きなものを選んで持っていき、グラスに注いでもらって、自分の席に運んで飲むスタイル。
アテは缶詰や乾き物など簡単なもの。
なので、角打ちでは仕入値が安く済むし、スタッフも少なくて済むので人件費もかからない。
お店の坪数も小さいので、家賃も安く済む。
よって安価で提供できるとのこと。
回転率が勝負で、平均滞在時間は1時間までが64.1%を占めるそうです。

アンケートで立ち飲みと言えば?
①サラリーマン
②お父さん(オヤジ)
③安い
④焼き鳥
⑤カップ酒
でも実際のところ、女性客も増えているそうなので乖離があるのだろう。

最後にテーマとなっている立ち呑みのススメ。
*人と出会える機会が多い
*お店側の理解がある
*気軽に付き合える

YATAさんは、狸小路7丁目と札幌駅側のアスティにあるそうなので、一度訪れることにしよう!
ただ、アテが塩辛とかチーズくらいらしいので、2次会用だな(笑)
飲兵衛なら0次会用もアリ。

これから日本代表を応援するか。
今日は1日が長い!
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